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Marketo prerequisites
 

まず、On24でウェビナーを設定する必要があります。疑問点がある場合は、ON24リソースセンターを参照してください。開始したら、ON24がMarketoと通信できるように、[Seamless Registration(シームレスな登録)]をチェックします。

ON24でイベントを作成する際、Marketoが使用する特定のフィールドがあります。

次のフィールドは、Marketoに表示されます。

  • [Event Title(イベントタイトル)] - Marketoでウェビナーの名前になります。
  • [Event Abstract(イベント概要)](任意) - 説明として表示されます。
  • [Live Event Start(ライブ・イベントの開始)]

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次の設定は、Marketoに表示されませんが、ウェビナーで必要になる場合があります。

  • [Event Profile(イベントプロファイル)]
  • [URL]
  • [Speaker(講演者)]
  • [Sponsor(スポンサー)]
  • [Estimated Live Attendees(推定ライブ参加者)]

ON24でウェビナーを保存すると、イベントをMarketoに結び付けられるようになります。


Numbered Headings
start-numbering-with1
start-numbering-ath5
作成したイベントを選択し、[イベント アクション]ドロップダウンを開いて[イベント設定]を選択します。

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Marketo note

選択するイベントのチャネルタイプはウェビナーでなければなりません。


[イベントパートナー][On24]を選択します。

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[ログイン]で、ON24へのログインを選択します。

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イベントIDを入力するか貼り付け、[保存]をクリックします。

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これで、ON24のウェビナーがMarketoと同期されます。

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Marketo note

Marketoから同期されるフィールドはファースト ネームラスト ネームメールアドレスです。 

Marketo tip

確認メールにこの一意のURLを事前入力するには、メールで{{member.webinar url}}というトークンを使用します。確認メールを送信するとき、このトークンは自動的に、リードの一意の確認URLに解決されます。

登録する人が、配信停止を希望する場合に確認情報を受け取れるように、確認メールを[オペレーショナル]に設定します。

ウェビナーに登録する人は、[プログラムステータスの変更]フローステップを介してウェビナープロバイダーに公開されます。それをフローステップ1とし、確認メールの送信をフローステップ2とします。

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Marketo caution

ネストしたメールプログラムを使用して確認メールを送信することは、避けてください。かわりに、上述したようにイベントプログラムのスマートキャンペーンを使用します。

Marketo tip

データがMarketoに表示されるまでに、最大で48時間かかります。48時間待っても、何も表示されない場合は、イベントの[サマリ]タブにある[イベント アクション]メニューから[オンライン セミナ主催サイトから更新]を選択します。