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ウェブフックを使用すると、サードパーティのウェブサービスを活用して、テキストメッセージの送信、リードデータの拡張などを行うことができます。

Availability

すべてのお客様がこの機能を購入済みとは限りません。詳細については、貴社の営業担当者にご確認ください。

1. [管理]で[ウェブフック]をクリックします。
2. [新規ウェブフック]をクリックします。
3. ウェブフックの名前を入力し、設定します。

 

Note

多くの場合、使用するサードパーティーのサービス証明書を、URLパラメーターまたはPOSTテンプレートとして入力します。

 

  • [URL]:ウェブサービスに対するリクエストをPOSTする際に使用するURLを入力します。リードのメールアドレス({{lead.Email Address}})などのトークンをリクエストに挿入するには、[トークン挿入]をクリックします。
  • [テンプレート]:POSTの本文で情報を送信する場合は、テンプレートを入力します。XML、JSON、SOAPなど、HTTP POSTをサポートする任意のデータ形式を使用します。テンプレートにトークンを挿入するには、[トークン挿入]をクリックします。
  • [リクエスト トークンのエンコード]:トークンの値に特殊文字(アンパサンド「&」など)が含まれる場合は、リクエストの形式([JSON]または[フォーム/URL])を指定します。
  • [応答タイプ]:サービスから受け取る応答の形式([JSON]または[XML])を選択します。
4. [作成]をクリックします。

Deep Dive

詳しくは、「Webhooks」の詳細を参照してください。