メールは機能が限られています(CSSが制限されている、JavaScriptやフォームを使用できない)。[ウェブページとして表示]は、ブラウザーでメールを表示させるリンクです。この機能を使うと、Munchkinコードを使ってリードにCookieを設定できます。

メールを新規に作成する場合、[ウェブページとして表示]は有効になっていません。設定を有効にしてからメールを複製すると、この設定もコピーされます。

メールを選択して、[下書きの編集]をクリックします。

メールエディターで、[メール設定]をクリックします。

[ウェブ ページとしてビューを含める]オプションにチェックを付けて、[保存]をクリックします。

 

以下は、表示例です。

[メールをウェブページとして表示]リンクは、メールを送信するまで画面には表示されません。自分にテストメールを送信してみてください。

デフォルトのテキストを変更したい場合は、「[ウェブページとして表示]のテキストを変更する」を参照してください。